| イシガキシロテンハナムグリ(沖縄亜種) | |
| 学名:Protaetia ishigakia okinawana | |
![]() クサネム上の本種(2026.6.12 沖縄島) |
| Data | |||||||||||||
| 和名 | イシガキシロテンハナムグリ(沖縄亜種) | ||||||||||||
| 体長 | 18〜21.6mm | ||||||||||||
| 分布 | 奄美大島,沖永良部島,与論島,沖縄島,粟国島,伊平屋島,伊江島,粟国島,渡嘉敷島,久米島,渡名喜島,宮城島, 浜比嘉島,久高島,奥武島,阿嘉島,慶留間島,外地島 | ||||||||||||
| 出現期 | 5〜7月 | ||||||||||||
| 餌 |
花の蜜や果実,樹液など 幼虫は腐植土を食べる。 |
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| 解説 |
イシガキシロテンハナムグリの沖縄亜種。 体色は緑銅色〜赤銅色。稀に青藍色の個体も出現する。 本種は5亜種に分けられ、沖縄諸島の本種は他の亜種に比べ若干小さい。
「散策路クサネムの葉にいました。」 |
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