| シロモンチビトガリヒメバチ | |
| 学名:Aptesis albibasalis | |
![]() ミズヒキソウ上の本種(2026.4.18) |
| Data | |
| 和名 | シロモンチビトガリヒメバチ |
| 体長 | 約10mm |
| 分布 | 北海道,本州,四国,九州,対馬 |
| 出現期 | 4〜8月 |
| 餌 |
不明 幼虫はハバチ類の繭に寄生。 |
| 解説 |
トガリヒメバチの一種。 体色は黒色で触角は中央が白色。 前・中脚の脛節は外側が全体的に白色、後脚は脛節の基部のみ白色。 手持ちの図鑑には掲載されていない種だったがこちらのページで特徴が一致したため本種とした。 |
| PHOTO | |
![]() ミズヒキソウ上の本種 (2026.4.18) |
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